2016 年 1 月 のアーカイブ

スマートフォン(スマホ)はいわば「毎日持ち歩けるカメラ」

24th 2016 年, 01

最近ではカメラの機能性がさらに高まり、毎日の生活の中で「これ、いいな」と思う瞬間、風景、大切な人やペットなどを、手軽に残すことができるようになりました。もっと写真ライフが楽しくなるテクニックを学びたいですね。まずはスマホの持ち方をマスターしましょう。脇をきちんと締めて、スマホを固定します。もし近くにテーブルがあれば、スマホを持つ側のひじをつきましょう。ひじをつくことで1脚と同じ効果となって、さらに安定性が高まります。ズーム機能を駆使して、ひと味違う写真になります。スマホのカメラのほとんどは広角レンズなので、端にいくほど歪んで見えることになります。寄って撮影したい場合は、実際に近づくよりも、ズーム機能を使うと良いでしょう。被写体にフォーカスしつつ、背景にボケ味が加わって、雰囲気のある写真に仕上がります。ズームは使ってはだめという意見もありますがケースバイケースですよ。近くのイチゴにズームインして鮮やかなみずみずしさを捉えます。背景の葉っぱは柔らかな光に包まれている印象になりますよ。「あえて」逆光を使ってみましょう。普通では敬遠されがちな「逆光」を、あえてスマホで取り入れてみると
写真に奥行き感、立体感が出てドラマチックに変身します。さらにHDR機能を使うと露出補正を自動に行なってくれるので、逆光でも暗くなり過ぎる心配は無用です。

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スマートフォン(スマホ)はいわば「毎日持ち歩けるカメラ」

24th 2016 年, 01

2015年の最新のiPhoneとAndroidの比較について、Androidがバージョンアップするにつれてサクサク感が向上して機能が充実しています。ここにきてiOSがAndroidを追いかける例も多数登場しました。iPhoneとAndroidのどっちがいいかは好みに左右されます。米IDCによると2014年の世界スマホ市場は、サムスンがシェア31.3%で首位となり、アップルは15.3%で2位、中国のファーウェイが4.9%で3位でした。OSの世界シェアはAndroidが81.5%(前年78.9%)、iOSが14.8%(前年15.5%)、Windows Phoneが2.7%(同3.6%)、その他が1.0%(同2.0%)となったのです。世界シェアではアンドロイドがシェアを伸ばして圧倒しています。ただ、新興国では安価な端末が多く入っているので、ハイエンドモデルも強い先進国の最新のシェアを見てみます。Kantar Worldpanelによると、2014年第4四半期(10月~12月)の米国スマホ市場では、OS別シェアは、iOSが47.7%、Androidが47.6%、Windows Phoneが3.8%でした。2012年10~12月期以来にiOSのシェアがAndroidを上回りました。ドイツではAndroidが71.0%、iOSが20.9%、Windows Phoneが7.4%です。英国ではAndroidが50.5%、iOSが42.0%、Windows Phoneが6.6%です。米国ではiPhone、独英においてはAndroidが首位となっています。日本ではiOSが60.2%と前年からは8.5%減少したものの、依然として圧倒的なシェアです。アップルの母国であるアメリカを差し置いて、日本は世界一のアップル王国なのです。

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24th 2016 年, 01

スマホバッテリーの問題に頭を悩ませている人たちも結構多いはず。憂鬱なスマホバッテリー充電に、キャンドルタイプのアイテムなど使用してみてはいかがでしょうか。
キャンドルタイプで、何かストレスも解消されていく感じではありませんか。スマホ充電こそ、私達がイライラを募らせる場所と言うのに。
それは『Candle Charger』です。現在クラウドファンディングのサイト『Kickstarter』で資金募集中です。 ここに存在するのは、火を使って充電するというかなり異風なアイデアです。
停電時、太陽光発電は天候や日照に依存するし屋内ではできません。手回し充電器で発電できる量は少ないということで、確実にスマホ充電と言うことなら、これということになります。
『Candle Charger』が凄いところは、5オンスの水とたったロウソクがあればUSB電源として2.5Wの電力を供給出来ることにあります。
熱電発電装置、発電装置から出力される電力を、スマートフォンなど充電対象となるデバイスの要求に合わせて調整するスマート回路などここには凄い技術が集結しています。

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スマートフォン(スマホ)はいわば「毎日持ち歩けるカメラ」

24th 2016 年, 01

洋服など、まだ寒いのに新しい春物が少しずつ年越しすると出るようになりますよね。
かといっても暖冬ですので、まだ冬がこれから本番のようにだんだんと寒くなってきています。
さて、そして新しい年になって、もうスマホの世界では春モデルが発売をするようになります。
スマホは本当にどんどん新しいものが出ていて、しかも少しづつ改良を重ね進化をしています。
スマホは正直、もう見た目には明確な違いがなくなってきつつあります。
画面の大きさにはもちろん違いはあるものの、カバーも色々と出ているので、正直カバーをつける人にとっては見た目さえもどうでもいいものです。
そうなると重要なのはもちろん中身です。
最近のスマホはどのように進化しているのでしょうか。
例えば12日に発表されたAQUOSのAndroidスマホですが、話しかけるとメモを残せたり、本体を持つと、自動で気にロック画面が表示される機能を搭載ししています。
カメラも手振れ補正の機能も付いていたりして、またAndroidならではの防水、防塵、おサイフケータイ、ワンセグも備わっています。
各社他のスマホとの違いを出そうと、色々と細かな部分に力を入れつつあります。
防水、防塵は当たり前で、その他の面白い機能や、独自アプリなどを強みに売り出しています。
昨年はiPhoneの一人勝ちだったスマホの世界にAndroidで大躍進してくれるような新しいスマホが今年出ることを密かに期待しています。http://www.lifehacker.jp/2015/09/150917_galaxyS6_battery.html

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24th 2016 年, 01

ドッグイヤーともいわれるモバイル業界では、2015年もさまざまな動きがありました。3キャリアが固定回線とのセット割を始めて、格安SIMの料金競争が激化しているのです。ハイスペック端末は例年と傾向が変わらなかったのですが、SIMフリーをはじめとしたミッドレンジ端末が増加しました。2016年になりました。ドッグイヤーともいわれるモバイル業界では、昨年もさまざまな動きがありました。2014年から続き、格安SIMと呼ばれるMVNOが勢いを増す一方で、そのMVNOに回線を貸すMNOは、固定回線とのセット割を始めたり、ポイントサービスを強化したりと、あの手この手あらゆる手でユーザーの流出を防ごうとしているのです。端末を見ると、キャリアの用意するハイスペック端末は、例年とあまり傾向が変わらなかったのですが、主にMVNOで利用することを想定して開発されたSIMロックフリー端末の勢いが増しています。2014年に発売され、ヒットを記録した「ZenFone 5」に続く端末も、続々と登場しました。この流れに乗って、Windows Phoneも日本で約4年ぶりに復活を果たしているのです。ハイエンドではなくミッドレンジ端末が台頭する反面、端末のクオリティに差が大きくなったような印象も受けます。事前の期待に応えられなかったスマホ端末が、ネット上で“炎上”するような事態になったのも、2015年を象徴する出来事といえるでしょう。このような理由はさまざまですが、「VAIO Phone」や、「エヴァスマホ」「UPQ Phone」などは、今までとは異なる形で話題を振りまいたスマートフォンといえます。
 

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24th 2016 年, 01

ソネット(So-net)は25日、NTTドコモのLTE網に対応したSIMカードとスマートフォンをセットで提供する「スマホセット4980」にて、新たに「ZenFone 2(ZE551ML)」を扱います。端末の月々の支払いを割り引くキャンペーンを適用することで、月額4980円(税別、以下同)となるのです。キャンペーン期間は2016年1月31日までとなっています。「スマホセット4980」は、音声通話と1日あたり360MB分の高速データ通信が可能な「So-net モバイル LTE +Talk L」プラン、So-netが指定するスマートフォンがセットになったものです。最低利用期間は1年間ということで、途中で解約すると解約金として8000円が発生します。また、Android/Windows/Macに対応した最大5台まで使えるセキュリティサービス「カスペルスキー マルチプラットフォーム セキュリティ」が無料で利用可能というのがうれしいですね。セットの対象となった人気の高い端末「ZenFone 2」は、Android 5.0搭載のSIMフリースマートフォン。ディスプレイは5.5インチ(1920×1080ドット)、CPUはインテルのAtom Z3580(2.3GHz駆動)、RAMは4GB搭載するなど、スペックの高さが特徴的なスマホです。「スマホセット4980」では本体カラーがレッド・シルバーの2色で展開されます。
 性能が高く熱くなりづらいのはどれ? Galaxy S6 edge、ZenFone 2などをベンチマーク比較

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スマートフォン(スマホ)はいわば「毎日持ち歩けるカメラ」

24th 2016 年, 01

今となっては、電子書籍というのも当たり前に時代になってきました。
中には、本屋さんで本を購入しない人もいるかもしれません。
スマートフォンやタブレットがあれば、気軽に外出をしていても、好きな時に本や雑誌を見ることができます。
日頃、電子書籍を利用している人は、やはりスマートフォンも大きめのものを利用する人が多いそうです。
画面の大きなスマホは、色々とあります。
「iPhone 6s」や「Xperia Z5 Compact」は人気の機種であもります。
画面の大きさが魅力手で、スマートフォン選ぶをする人もいるのです。
後は、画質も大事かもしれません。
やはり、画面がキレイほど、電子書籍も読みやすくなるので、そういう部分でも注目してスマートフォン選びをしたいものです。
画面がそれほど大きなスマホでなくても、電子書籍が楽しめない訳ではありません。
しかし、やはり大きな方がより楽しめるような部分があるかもしれません。
中には、パソコンで見るような人もいるそうなので、それを考えると大きめの画面のスマホを利用して見る方が気軽かもしれません。
これからも、どんどん電子書籍が広まる中で、画面の大きなスマホも色々と出てきてもらいたいです。
しかし、大きなスマホも意外と人気がないなどと聞いたもしたので、これからどうなるのでしょう。
大きな画面のスマホがなくなってしまうのだけは、避けて欲しいですね。

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スマートフォン(スマホ)はいわば「毎日持ち歩けるカメラ」

24th 2016 年, 01

2015年の9月10日に新型iPhoneが発表されました。4.7型の「iPhone 6s」と、5.5型の「iPhone 6s Plus」の2種類で発売されたのです。名前が示す通り、iPhone 6とiPhone 6 Plusから機能を強化した製品です。しかし、いざ6sや6s Plusを買おうとしても、他のスマートフォンとの違いが気になるところですね。そこで前のiPhoneや最新のAndroidスマホとスペックを比較してみました。iPhone 6はiPhone 5sから見た目が大幅に変わったのに対し、iPhone 6sはiPhone 6に機能を追加したマイナーチェンジ版となりました。見た目はほぼ同じなのですが、カラーバリエーションにローズゴールドというピンク色が加わったのです。iPhone 6sの大きさは幅67.1×高さ138.3×厚さ7.1mmで、iPhone 6より幅が0.1mm、高さと厚さが0.2mmずつ大きくなりました。仕様では大きくなったのですが、その差はわずかです。iPhone 6とほぼ同じ大きさなのですが、0.1~0.2mmの差で従来のiPhone 6用の保護ケースなどが使えないといったこともあり得るのです。6sの重量は143gで、iPhone 6の129gより14gも重くなっているのも特徴と考えていいでしょう。1割の増加ですが重く感じる人もいることでしょう。
http://www.samsung.com/jp/consumer/mobilephone/smartphone/au/

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24th 2016 年, 01

SoftBankは、12月25日にシャープ製Androidスマートフォン『AQUOS Xx2 mini』を発売しました。先に販売開始した『AQUOS Xx 2』(11月20日)は好調のようですが、AQUOS Xx2 miniはどうなんでしょうね。高性能でコンパクトがウリみたいですが…最大の特徴は約4.7型フルHD (解像度:1080×1920ピクセル)画面に新技術『ハイスピードIGZO』を搭載していることでしょうか。ハイスピードIGZOは、動きの激しい動画や映像を綺麗&滑らかに映し出してくれるというもの。スマートフォンで映画やドラマを見るという方にはピッタリだと思います。またこれまで色合いの再現が難しかった表現も『S-PureLED』のおかげで再現可能になったのだとか。画質認証プログラム『GR certified』を搭載した1310万画素のメインカメラにも注目ですよ。コンパクトなので手軽に持ち運べるし、いつでもどこでも綺麗に写真が撮れるって良いですよね。ちなみにインカメラは約500万画素です。その他のスペックは、OS がAndroid 5.1、プロセッサがQualcomm Snapdragon 808(MSM8992)/1.8GHzデュアルコア+1.4GHzクアッドコア搭載。メインメモリが3ギガバイト、ストレージが16ギガバイト、外部メモリがmicroSDXCとなっています。カラー バリエーションは、ホワイト・ブラック・レッド・ブルー・ピンク。どの色にしようか迷ってしまいますね!コンパクトでオシャレなAQUOS Xx2 miniは、女子に人気が出そうなスマートフォンだと思います。
スマホ ギャラクシー